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船迫窯跡公園
船迫窯跡には良質な粘土があり、約1300年前の古墳時代から須恵器(灰色の硬い焼き物)が作られ始め、7世紀中頃になると瓦も作られるようになりました。 さらに奈良時代には豊前国分寺(豊津町)の屋根瓦をつくる巨大な工房建物が建てられ、窯で焼かれました。 船迫窯跡は古代焼き物の歴史が分かり、また工房と窯跡が一体となった全国でも数少ない遺跡です。

船迫窯跡公園 福岡県築上郡築上町大字船迫1342-22

旧蔵内邸
国登録有形文化財に指定されている「旧蔵内邸」は、築上町上深野で生まれた炭鉱経営者蔵内次郎作・保房親子の住宅として、 明治20年(1887年)に創建されました。住宅は、見るだけで感動するような欄間飾りや装飾タイル等、当時の高度な技術を窺うことができ、また、伝統的な書院造で、要所に大正モダニズムを 感じる大規模な和風住宅です。優美な広い庭園は、四季折々様々な表情を見ることができます。

旧蔵内邸 福岡県築上郡築上町大字上深野396

 

 

築上町物産館 メタセの杜